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08/20(Wed) 23:17|
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ぬわわー、落ちるやもしれませぬ。。。
正直、わかんないんだよねー。
うぬぬ、、、明日が来て見なくちゃあ!!
ところで。
ここは、りあいてぃーを常に追求しているわけですが。
ちょっと、気になるんだよねえー
正直、戸惑うー
いやいや、でも、ね。
君を追いかけちゃ、いけないんだ。
追い求めちゃいけない。
だってそれは、過去、だもの。
今を生きているんだ。
過去に生きちゃ、いけない。
そういうもんだって、思うんです。
だからね、別に、卒業式だって、行くつもり、ない。
いやいや、校長から、だなんて、意味が無いでしょう。
皆と卒業する、卒業式に出る、っていう行為に意味があるのであって。
・・・・・・まあ、別にだから、こんな詩紛いを書いた、って訳じゃ全然ないんですけどね。
―――うん。あたしが気になってるのは、それじゃない。そこじゃあない。
やっぱ、響いてんだろなあ。変えてくれたのは、知れたのは、彼女のおかげ、だと思う。
知らないもの、未知なもの、ってやっぱり重要。
好奇心とか を大事にする、ってそういうことでもあると思う。
刺激 っていうんだろうなあ。
いい刺激、を貰ったから、何か、返さなくちゃあ。
そう・・・・・・思うんだけどね、上手くいきそうに、ない。
近いから、その分、遠い。
凄くすごく、遠いんだよ。
どんどん、遠のけてしまったのは自分。
それは 事実で。
だからこそ、何か言いたいんだけど、
何もいえない自分。
負けないよ、だなんてとても言えない。
弱くてよわいままで、そんな自分だから。
とても――見栄なんて張れません。
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